和狐の東雲・魁堕のケムエル「ボイスの証」シナリオのご紹介2021/11/1 0:00:00 |
<和狐の東雲> CV:藍沢夏癒 イラスト:サクマ伺貴 ■マゾおめでとうメッセージ 「マゾ、か……。くくく、おぬしがそういった変わった性癖であることを、わらわに知らせて……何とする?♥」 「わらわにどうして欲しくて、そのことを告白してきたのじゃ?♥ のう?♥ わらわの目を見ながら、申してみよ♥」 「ふふ、言えぬか?♥ 言えぬほど、恥ずかしいことをしてもらえると期待しておるのじゃな?♥ くはははは♥」 「よい、許す♥ おぬしのマゾを許してやる♥ わらわが直々に可愛がってやろうぞ、マゾ小僧♥」 「ふふふ、正直に申してみて、良かったであろう?♥ わらわは嘘は嫌いじゃ。わらわの前で取り繕うなどと考えるではないぞ」 「この東雲の前では、おぬしの醜く歪んだその情欲を、全てさらけ出すのじゃ……♥」 ■お口ボイス 「おや、起きてしもうたかえ? いやなに、淫魔たちの真似事をしてみようと思ってのう♥」 「いわゆる……朝勃ちフェラじゃ♥ ふふ、逃げられぬぞ?♥ それでは、頂くとするか……♥」 「ちゅっ♥ ちうっ♥ ちゅむっ♥ んちゅっ♥ ちゅっ……♥ 何じゃ?♥ 先っぽへの接吻は、獲物を味わう前の儀式じゃぞ♥」 「それでは……んぁ……あむっ♥ んふふ、硬くそそり立っておるのう♥ んぢゅるるっ♥ ぐっぽぐっぽぐっぽっ♥」 「んちゅっ♥ ぢゅるっ♥ んれぇ♥ れろれろ、れるれるっ♥ ちゅっ♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥ んっ、れろれろれろっ♥」 「ふふふ、もうイくのかえ?♥ それでは、奥まで呑み込んで……んぐぷっ♥ ぢゅるるっ♥ ぐぷっぐぷっぐぷっ♥ んぢゅっ♥」 「ぴちゃぴちゃっ♥ ほれ、出すがいい♥ れろれろれろっ♥ 全て吸い上げてやる♥ ぐっぽぐっぽ……ぢゅるるるるるるるるっ!♥」 「ぷはっ♥ ぢゅっ♥ ぢゅうううっ♥ ……ふぅ♥ 馳走になったな♥ はよう起きぬと、このままもっと犯してしまうぞ?♥ くすくす♥」 ■射精カウントダウン 「また射精カウントダウンかえ! いい加減にせぬか! ゼロゼロと、何度ゼロを言えばいいのじゃ、わらわは!」 「もう頭にきたぞ、お仕置きじゃ! 『嫌』ではない、尿道ブジーの刑じゃ、大人しく陰茎を出すがいい!」 「まったく、どうしておぬしはこんなことばかり覚えるのじゃ? 逃げようとしても無駄じゃからな?」 「これ! 逃げるな! 仕方ない、パンツの中で射精させるぞえ! こりゃ、暴れるな! ほれ、ブジーをくらえ、ちゅこちゅこちゅこ!」 「そうじゃなぁ……せめて1分は我慢せよ! そうでなければ次は、お尻じゃぞ!」 「屈辱じゃろう?! おぬしは今、衣服を着たままわらわに押さえつけられて、尿道を犯されているのじゃからな!」 「おぬしは言うことを聞かぬ悪い子じゃ、しかと反省せよ! 泣いても止めぬからな! イくのも禁止じゃ!」 「ああ、そうこうしているうちに、残り時間も僅かか……。小僧、イかせてほしいか? 泣いていては分からぬぞ!」 「くはは、だめじゃ♪ これがおぬしの好きなカウントダウンじゃろう? ブジーを抜かねば、おぬしはイけぬじゃろう♪」 「まだまだ、あと10秒じゃ♥ じゅーう、きゅーう、はーち、なーな、ろーく……」 「くひひ、今イったのじゃな? 尿道の中で精液が暴れまわって、苦しいじゃろう♥ 馬鹿め、言うことを聞かぬからじゃ♥」 「抜き差しするたびにイくのかえ?♥ ほれ、あと5回残っておるぞ♥ ご、よん、さん、にぃっ♥」 「いち♥ いち♥ いち、いちいち♥ ほれほれ、イけイけ♥ 出せぬ苦しみを味わうがいい♥ イけ♥ またイけ♥」 「ブジーをにゅぷにゅぷ♥ あと1秒じゃぞ♥ がんばれ♥ いち、いち、いち、いち♥ くすくすくす……♥」 「そろそろ抜いてやろうか?♥ ほれ、抜けていくぞ……ずろろろろ~……♥ ちゅぽんっ♥」 「ゼロじゃ♥ あははは!♥ 放尿するかのように、びちゃびちゃと精液がすごい勢いで出てきておるな♥」 「あははははは! はは…………んん。こほん。これに懲りたら、わらわにもう変なことをさせるでないわ。分かったな!?」 ■ささやきボイス 「さあ、今日もまた乳首を可愛がってやろうかのう♥ 服を脱いで、こちらに胸を突き出すのじゃ……♥」 「こうやって、乳輪の周りをくーるくる……♥ ふふ、もう感じておるのか?♥ 淫乱め♥ くすくす♥」 「もはや、メス乳首じゃのう♥ ぷっくりとして、乳首を触って欲しそうにしておる♥ さあ、おぬしの大好きなカリカリの時間じゃ♥」 「カリカリ♥ カリカリカリ♥ カリカリ♥ カーリカリ♥ カリカリカリ♥」 「カリカリカリ♥ カリっ♥ カリカリっ♥ カリカリカリ♥ カリカリカリカリ♥」 「カリカリ♥ カリカリ♥ カリカリカリ♥ カリカリ♥ カリカリカリ♥ カリカリっ♥」 「ふふふ、イきおったか♥ 乳首でイくのは変態の証じゃ、この痴れ者……♥」 ■好き好きボイス 「わらわに好きと言われたいということは、わらわの物になる覚悟が出来たということじゃな?♥」 「ふふふ、何を怯えておる?♥ もっと近こう寄れ♥ わらわが――怖いのかえ……?♥」 「そう、いい子じゃな♥ わらわの物になったからには、何でも言うことは聞かねばならぬ、そうじゃろう?」 「ああ、わらわも好いておるよ♥ おぬしのことが好きじゃ♥ 愛い奴め♥ 好きじゃぞ♥」 「わらわの側にいる限り、こうして愛でてやる♥ わらわの寵愛を受けて、おぬしも嬉しかろう? くくく♥」 「おぬしはもう、わらわからは離れられぬ……♥ だから、わらわはおぬしのことが好きなのじゃ♥ 可愛い可愛いわらわの子よ♥ くはははは……♥」 ■なじりボイス 「はあ……興が冷めたわ。小僧、もうお前……下がって良いぞ。おぬしは、わらわの期待を裏切った」 「これからは別の人間を手元におくとしよう。阿波浪にでも見繕わせて、他の人間を飼うことにするぞえ」 「……何じゃ、まだいたのかえ? さっさと下がれと言っておる。それとも……わらわの命を無視するか?」 「そうやって哀れに鳴いて見せれば、また寵愛を受けられるとでも思っておるのか? 人間らしい浅はかな考えじゃのう」 「おぬしにはもう飽きた。わらわの前から疾く去ね。……口で言うても分からぬか?」 「その身、ここで引き裂いてやってもいいのじゃぞ。ああ、そうしようか♪ 久々に人間の肉でも食らうとしよう♪」 「いい夢は見れたかのう? わらわの腹の中に取り込まれるのじゃ、さぞ嬉しかろうな。あっははははは!」 <魁堕のケムエル> CV:桜乃はるこ イラスト:鮎定食 ■マゾおめでとうメッセージ 「マゾと認めるのね? ふふふ……自分の心に素直になれることは素晴らしく、あなたが成長している証でもあるのよ♥」 「それを祝うのは正しいこと♥ あなたのマゾを私はお祝いするわ♥ これであなたを虐めてきた甲斐があったというものね♥」 「そう……あなたをより上位の存在に進化させるために必要だったのよ♥ まだ、あなたは人間という種から変化はしていないみたいだけど、その兆しはあったと思ってもいいわね♥」 「あなた自身も感じるでしょう? 愚鈍なオスであったあなたが自分のマゾを素直に認めれるようになったんだから♥」 「あなたが踏み出したその一歩は大きいのよ……だからこそ、あなたにはマゾおめでとうと伝えておくわ♥」 ■お口ボイス 「私を求めるなんてあなたも私に溺れたのね……♥ 少し快楽というものを覚えさせてあげると堕ちる……人間の意志は弱いわね♥」 「堕天使とのキスは人間を堕落させるのよ?♥ あなたはもっと堕ちたいというのね……♥ ん……♥ ちゅっ♥ ちゅく♥」 「ちゅ♥ くちゅくちゅ♥ ちゅぷっ♥ れろれろっ♥ ぐちゅ♥ ぢゅるっ♥ ぢゅううううっ♥ ぐちゅぐちゅ♥」 「れろっ♥ ぢゅぅ♥ ぴちゅ♥ くちゅくちゅ♥ ……ふぅ♥ あなた、だらしなく顔を蕩けさせてるわね?♥」 「堕天使とのキスはあなたでは耐えられなかったということね……ふふふ♥」 ■射精カウントダウン 「自分から私に射精を管理されに来たのね?♥ どうすればもっと成長することが出来るのか、あなたも良く分かってきているみたいで良かったわ♥」 「そう、全て私に任せればいいの♥ 自分の意志なんて捨てて、私に身を委ねるだけでいいのよ♥ そうすればあなたも堕落していけるわ……」 「ふふふ♥ 始めましょう?♥ 10、9、8、7、6……あなたの感じるままに欲望を曝け出すのよ♥」 「我慢なんてダメだわ♥ 人間は欲望に忠実だからこそ光り輝いていられるわ♥ 今のあなたはまだまだ原石のままよ♥」 「そんな原石のあなたを私が管理して、研磨する事で輝かせてあげるの……♥ きっとその先にはあなたも見たことの無い世界が広がっていると思うわ♥」 「だから、あなたは何も考えなくていいの♥ 私の言うとおりにしていればいいわ♥ だから、あなたは何も考えずザーメンを出していいのよ♥」 「5、4、3、2、1……カウパーが溢れ出してるわ♥ 床に滴り……糸を引いてるわね?♥」 「そんなに射精をしたいと言っているのに何を我慢する必要があるというの?♥ ほら、射精してしまいなさい♥」 「あくまでも私に逆らうのね? くすくす♥ 仕方がないからもう一度だけ数えてあげるわ♥」 「そんなにおちんちんを張り詰めさせているのに何があなたを駆り立てるのかしらね?♥ その様子だと長くはもたないでしょう?♥」 「だから数え直すのも少しだけ……♥ 次は射精するのよ?♥ 5、4、3、2、1……さぁ射精できるわよね?♥」 「その溜まったザーメンを吐き出しなさい♥ ぜろよ♥ ふふ、言うとおりに射精が出来て良かったわ♥」 「これで射精しないようだったらあなたを射精できない体にしていたところよ?♥ ふふふ……♥」 ■ささやきボイス 「ふふふ♥ どうやらぐっすりと眠っているようね。起きている時でも良かったのだけれど眠っている時の方が私としては都合がいいのよね」 「それこそ催眠を掛けてもいいけどそれだけでは、あなたの成長に繋がらないのよ。だから眠っている時に刷り込む方が都合がいいの」 「あなたはこれからも私の為に頑張って頂戴。あなたはもっと強くなり、成長しないといけないのよ」 「その先にあるあなたの進化を私は見てみたいの。どうなるのかしら……魔物にも天使にも負けないくらい強くなってしまう?」 「それとも、何か特殊な力を身につける? ふふ、楽しみね♥」 ■好き好きボイス 「あなたは私を好きになってしまったのね……♥ 堕天使を好きになってしまうのは、ダメなことなのよ?♥ だってそれはあなたの成長を妨げ、停滞させてしまうから……♥」 「でも、仕方がないことなのでしょう♥ 人間の精神はとても脆弱なのだから……♥ だからこそ、人間には進化をする無限の可能性が存在するのよ…‥‥♥」 「そんな人間を私は愛おしく思うわ……♥ あなたも好き……♥ 好きよ……♥ 好き……♥ 好き……♥ 好きよ……♥」 「大好きよ……♥ 堕落しましょう……?♥ 心の思うがままに堕ちていいのよ……♥ 好きよ……♥」 「愛しているわ……♥ あなたは私の言葉に耳を傾け堕ちてしまうの……♥ それがあなたの為になるわ……ふふふ♥」 ■なじりボイス 「あなたと出会ってから長い時が経ったわ。だけど今のあなたは初めて出会ってから何も変わっていないわね?」 「とても残念よ……あなたには私も期待していたのに裏切られた気分だわ。あなた達と一緒に旅をする中でどれだけ成長するのか」 「最後には人間という種を超え、新たな種へと進化をするのではないかと思っていたのよ」 「それが何かしら? 成長を見せるどころかあなたは虐められ、犯されることに興奮を覚える始末」 「そのような変化は求めていなかったの。こうなってはもうあなたが人間から進化するとは思えないわ」 「これまで私が無駄に浪費してしまった時間の償いをしてもらうわよ?」 |